亡き恩師の言葉 「人生の経営者になる」 毎日自分に問いかける。

※これは2023年8月に書かれた記事です。
8月、とても悲しい出来事がありました。
かけがえのない恩師、阿比留正弘先生が8月7日に旅立たれました。
2004年、福岡大学経済部のベンチャー起業論で阿比留先生に出会わなければ、今の自分はいません。
阿比留先生の言葉「人生の経営者になる」は、今も自分に問いかけ続けています。
自分の選択はワクワクするものか?
誰かと比べるのではなく、自分が楽しめているか?
先生の言葉で心に残っているもの:
• 人生の経営者になる
• 明日香は明日香でいいんだよ
• まずは行動すること
• 九州の中小企業こそ海外進出すべきだ
年齢や立場に関係なくフランクに接してくださった阿比留先生。
「阿比留先生、私も人生めちゃめちゃ楽しみました!」と胸を張って報告できるよう、これからも全力で生きます。
本当にありがとうございました。






